これまでの観察会&講習会活動のリストです。矢印をクリックして詳しいレポートをご覧いただけます。
2018年以前は旧HPでの掲載となっています


レポートで掲載した記事と写真はNPO法人自然観察大学およびその関係者のものです(禁無断転載)


自然まるごと観察会(旧 定例野外観察会)
2023年度 都立野川公園周辺 第4回  ⇒ 
都立野川公園周辺 第3回  ⇒ 
都立野川公園周辺 第2回  ⇒ 
都立野川公園周辺 第1回  ⇒ 
2022年度 (残念ながら中止)
2021年度 (残念ながら中止)
2020年度 (残念ながら中止)
2019年度 我孫子市谷津ミュージアム 第3回  ⇒ 
我孫子市谷津ミュージアム 第2回  ⇒ 
我孫子市谷津ミュージアム 第1回  ⇒ 

ミニ観察会 -少人数でじっくり観察しよう-
(旧 テーマ別観察会)
2023年度 ② 身近なきのこを観察しよう  ⇒ 
① 絶滅危惧種キタミソウを観察する
2022年度 ⑥ 上野不忍池で都市の水鳥観察  ⇒ 
⑤ 初秋の見沼田んぼの自然観察
④ 海辺の昆虫と植物観察
③ 生き物同士の関わりを観察しよう
② 自然観察から見る手賀沼の生態系
① 樹木の “形とくらし” 観察
2021年度 春のロゼット、雑草観察  ⇒ 
紅葉の中で木の実の観察  ⇒ 
生田緑地の自然観察  ⇒ 
2020年度 (残念ながら中止)
2019年度 クモの生態観察  ⇒ 
子どもといっしょに雑草や草花を観察しよう  ⇒ 



室内講習会
2023年 第40回  ムクドリの食性について -ねぐら下の糞分析から- 越川重治、山崎秀雄
2022年 第39回  ① ユーラシアステップの植物 小幡和男
② クモの生態観察入門 浅間茂
第38回 ① 樹木から木材へ -木材生産と身近な木製品- 金林和裕
② 緑のオアシスをつくる -生物多様性への取り組み- 平井一男
2021年 第37回 ① 裸地から林へ -東京湾岸埋め立て地の植物遷移- 飯島和子
② フィールドサインから読み解く生き物の暮らし 中安均
2020年 第36回 樹木観察の面白さ ₋『樹木博士入門』発刊記念-
① 『樹木博士入門』の目指したもの 岩瀬徹
② コブシに魅せられて 小幡和男
③ “皮たくれ” の正体を明かす 川名興
④ ヒマラヤスギの花から実 飯島和子
⑤ 継続観察の重要性と面白さ 八田洋章
2019年 第35回 ① 昆虫のDNAが教えてくれること 鈴木信夫、鈴木智也
② 虫や鳥が見ている紫外線の世界 浅間茂
第34回 ヤマボウシの自然誌とその自生地探訪 八田洋章
2018年 第33回 ① ユスリカとその狩人たち 田仲義弘
② 考古学から見た古代日本の鳥 賀来孝代

上記以前
2002~2018年の観察会&講習会レポートは次でご覧いただけます 一覧表 ⇒